レコード・ジャケット

プログレッシブ・ロック

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YES: Close to the Edge

YES Close to the Edge

YES『Close to the Edge』を
最初聞いた時、なぜか渓谷がイメージされた。

I get up, I get down.
I get up, I get down.

ジョン・アンダーソンの難解な歌詞
このフレーズだけが、よくわかる歌詞でした。
そのイメージが強かったからかもしれない。

山あり、谷あり……

I get up, I get down.
I get up, I get down.

人生、山あり、谷あり……

しかし、その先にあるものはなんだろう?

その先は、こうあって欲しい!
そんな気持ち、そんなイメージです。

そして、You and I.
その時、あなたと私は幸せだろうか!

YES Close to the Edge
『 Close to the Edge — 解体新書 —』晴野 康史・著(発売中)

Close to the Edge
i. The Solid Time of Change
ii. Total Mass Retain
iii. I Get up I Get Down
iv. Seasons of Man

And You and I

Siberian Khatru