ポップスetc. 【ザ・タイガース】花の首飾り ザ・タイガース時代の加橋かつみの初リード・ボーカル。「銀河のロマンス」とカップリング。どちらもA面扱いだったのですね。彼の高音の美しさが素晴しい。私も高音なのでカラオケの十八番であるが、場にあわないので、KY(空気読めない!)になってしまうのが悲しい。
ポップスetc. 映画「ロミオとジュリエット」ニーノ・ロータ オリビエ・ハッセーが初々しく可愛かった。「What's is a youth? 」の美しい曲をバックに、ロミオとジュリエットが初めて出会います。手のひらと手のひらを合わせる挨拶。ジュリエット「ようこそ、巡礼者様〜」
ポップスetc. 【ザ・タイガース】モナリザの微笑 ザ・タイガースが大きくブレイクした曲だったと思う。真剣にポップスを聴いた初めての曲かな〜?学校から帰ってきて、ラジオでベスト10番組で聴いていたように思う。何週間かチャート1位を突っ走っていた。
プログレッシブ・ロック 【ピンク・フロイド】夢に消えるジュリア 「夢に消えるジュリア」から始まった私のプログレッシブ・ロックとのグッドな関係。1960年代、何かの番組で聴いた初めての Pink Floyd 体験。流れるような、渦巻きのような幻想サウンドが印象的でした。