Wa Mind[和花写流] 夢のかたちを髪に飾って 〜舞妓と幻想蝶の出逢い[和花写流4] まさに「伝統と未来の交差点」。舞妓さんのうなじに添えられた蝶のような幻想的なCGが、儚さと力強さを同時に湛えた、とても印象深い一枚です。
Wa Mind[和花写流] 静けさを湛えるもの〜蘭と木が紡ぐ静寂の造形〜[和花写流3] こんにちは。今回ご紹介するのは、「Wa Mind[和花写流]」シリーズの第3作目となるコラージュ作品です。 この作品では、白い胡蝶蘭を主役に、木製の球体オブジェを花瓶に見立てた、ミニマルで幻想的な一枚を仕上げました。 テ…
Wa Mind[和花写流] 空に咲く願い 〜胡蝶蘭と流木、そして茜空[和花写流2] 荒々しく風に削られた流木から、力強く伸びる蘭の花。その背景には、まるで大地と空が溶け合うような夕焼け空を合わせてみました。自然の強さ、美しさ、そして静かな祈りを一枚に込めた作品です。
Wa Mind[和花写流] 風と水音を閉じ込めた一枚 〜扇子とししおどし[和花写流1] 扇子のかたちの中に、ししおどし(鹿威し)の風景を取り入れたコラージュです。静かな庭園に響く水の音と、そこに吹く涼やかな風をイメージしながら、まるでその瞬間を扇子の中にそっと閉じ込めたような気持ちで制作しました。
プログレッシブ・ロック 【リック・ウェイクマン】Lakeland Walks さて今日は、どこ行こうか? その「 Country Airs」からの1曲「Lakeland Walk」。さて今日は、どこへ散歩に行こうか?フィトンチッドがいっぱいのやさしい森、うつくしい湖。そんな安らぎの世界を求めて。
プログレッシブ・ロック 【マイク・オールドフィールド】ハージェスト・リッジとは? このアルバムを聴いて想像したのは、オリジナル・ジャケットの犬が、何もない果てしない地平線に向かって走って行くイメージあった。「ハージェスト・リッジ」とは、当時彼が住んでいたイングランドとウェールズの境の○○だそうです。
ポップスetc. 【ザ・タイガース】廃墟の鳩 トッポこと加橋かつみリード・ボーカル第2弾。約半年後の1969年3月に、加橋かつみ、ザ・タイガース脱退。非常に残念でした。そして、岸部修三(サリー)の弟・岸辺シロー、ザ・タイガースに加入。トッポが寂しく出国したときの写真を見た記憶があります。
ポップスetc. 【ジョージ・ウィンストン】サンクスギビング(感謝祭) ジョージ・ウィンストンのアルバムは、よく聴きました。リリカルで優しい調べ。一度、渋谷のオーチャード・ホールでライブを見ました。ギター・ソロも彼らしい優しい音で、弾いてくれました。
ポップスetc. 【デイヴ・デー・グループ】キサナドゥーの伝説 デイブ・ディー・グループは、この前の「オーケイ!」で大ブレイク。「キサナドゥーの伝説」は1968年の曲。来日した時TV番組でムチを鳴らしながら歌うのを見たが、カッコ良かった。日本では、ザ・ジャガーズがカバーしていました。